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MTGネット対戦

最近はMTGのカードを買う機会がめっきり少なくなりました。
代わりに友人達とMWSを使ってネット対戦しております。

昔からやってる人が多いので使用するエキスパンションも昔のにしようぜ! ってことで、
ウルザズサーガから未来予知まで使えるという凄い広いカードプールでデッキ作成。
もちろん≪精神力≫やら≪トレイリアのアカデミー≫やらは禁止カード。


で、私が作成したのが↓のデッキ。


白緑エンチャントレス

≪土地≫
ガイアの揺籃の地 2
セラの聖域 2
低木林地 4
寺院の庭 4
森 6
平地 2

≪クリーチャー≫
ルーンの母 4
信仰の癒し手 4
アルゴスの女魔術師 4
ヤヴィマヤの女魔術師 4

≪エンチャント≫
肥沃な大地 4
怨恨 4
祖先の仮面 4
女魔術師の存在 4
信仰の足枷 4
真の木立ち 4


うん、全く何も考えていない感じに仕上がりました。
序盤は≪アルゴスの女魔術師≫や≪女魔術師の存在≫からのドロー加速。
最終的には≪ヤヴィマヤの女魔術師≫に≪怨恨≫や≪祖先の仮面≫を付けて一撃で終了。

序盤に引いてプレイしてしまった≪怨恨≫は≪信仰の癒し手≫の能力や≪ルーンの母≫によるプロテクション付与で墓地に落として回収出来ます。
≪真の木立ち≫はエンチャントでありながら、他のエンチャントもサーチ出来、なおかつ自分のコントロールするエンチャントが壊れにくくなるという効果付き。
序盤に≪ガイアの揺籃の地≫を引いていればマナもほとんど問題になりません。

エンチャントレスはその圧倒的なドロー速度が最大の魅力ですね。
1ターンに10枚ドローとか普通にできますから。
≪アルゴスの女魔術師≫か≪女魔術師の存在≫が2枚場にいれば、怨恨を5回打てば10ドロー。
ほら、簡単。


≪補充≫を入れようか迷いましたが、明らかにオーバーキルな感じがしたので入れてません。
エンチャントレスはクリーチャーとエンチャントしか入れてはいけないのですwww


まあ、こんな構成なんで事故はほとんどないですね。
引けばなんとかなるもんです。

ああ、次は黒コン作ろうかな。すごく≪汚染≫を使いたい気分。



それじゃ今回はこの辺で。
また次回~。
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テーマ : Magic:The Gathering - ジャンル : ゲーム

『真・恋姫無双』&『ストライクウィッチーズ』トライアルデッキあれこれ

と、いうわけで『真・恋姫無双』&『ストライクウィッチーズ』のトライアルデッキが発売されました。
両方とも2パックずつ購入して実際に使ってみたので、感想やらなんやらをちょいと書いていこうと思います。




~『真・恋姫無双』について~

パートナーカードは≪"呉"孫権仲謀「蓮華」≫。
場に出ている呉のキャラクターが受ける戦闘以外のダメージを2点軽減する能力持ち。
場にいるだけでドリグラとかオガムとかが紙屑に変わります。
ただその他の能力はないため、どっちかっていうとパートナーよりフレンド向け能力みたいです。

ちなみにパートナーが呉のキャラクターなのでトライアルも呉のカードが多め。
ただ、どう考えても一撃の大きさは魏のキャラクターの方が上手。
発売前から睨んでいた通り、≪"魏"李典「真桜」≫の攻撃力は頼りになります。

その他、注目カードは↓に。


≪"呉"周瑜公瑾「冥琳」≫
呉のキャラを1枚控え室に置くと3ドローというわけのわかんないドロー加速。
自身を対象にすることもできるので実質的にカードアドバンテージが2枚も取れる。
しかも【登場】コスト無し。


≪我が屍を越えてゆけ!≫
場に出ている≪"呉"孫策伯符「雪蓮」≫を控え室に置くことでプレイできるイベント。
自分の場の呉のキャラクターはターン終了時まで+5/+5の修正を受け、ターン終了時に裏になる。
このターンの攻撃で終わるって時にはかなりやり手のカード。ただ、プレイ条件とデメリットが大きすぎる気がしないでもない。


≪月下美人≫
手札を2枚捨てることでプレイできるセットカード。
普通は+3/+2とコスト的にはそれなりのカードですが、≪"呉"末姫「小蓮」≫にセットされると2回攻撃を可能にするというおまけ付き。
≪"呉"末姫「小蓮」≫自体が防御力8と倒されにくい上、場にいる呉の体数分攻撃力アップもありかなり噛み合った1枚。
セットされてりゃマガシューで落ちなくなるのも高評価。


というわけで気になるカードは呉のカードばかり。他の勢力はブースターが出るまで様子見って感じです。




~『ストライクウィッチーズ』について~

パートナーカードは≪「宮藤 芳佳」軍曹≫。
バニラです。レベル4になると11/15となるので守備向きのキャラですが、これをパートナーにするなら他にもっといいカードがありそう。

パートナー候補としては≪「バルクホルン」大尉≫か≪「ルッキーニ」on G55チェンタウロ≫でしょうか。
≪「バルクホルン」大尉≫は条件が揃えば17/13まで大きくなるので≪ブリューナク≫なんかと組み合わせるとやり手に変身。
≪「ルッキーニ」on G55チェンタウロ≫はプラス修正などはイマイチですが、手札1枚につき+2/+2されるという強さの持ち主。
≪水霊軌槍≫を使えば、+8/+8修正に加え、手札全捨てで+22/+22。合計+30/+30とかいうわけわかんない数値を叩き出します。

その他の注目カードは↓。


≪「サーニャ」中尉≫
≪不思議少女「エイラ」≫に対して+2/+2修正と【反射】を与える能力持ち。
【反射】が初登場なのでどれだけ使えるかが見ものですね。


≪柏葉剣付騎士鉄十字章叙勲「ハルトマン」≫
自分の手札が相手より少ない場合のみ【維持】で1ドローが発生。
イベントカードのコストが手札を捨てるものが多いだけにデッキコンセプトと噛み合った良いカード。
ハマった時はかなりやり手になること請け合い。


≪貴族子女「ペリーヌ」≫
毎ターン相手キャラすべてに3点とかどれだけwww
以前にも書きましたが、使ってみるとその強さが改めて浮き彫りに。
防御力も5あるのでドリグラが並ばないと落ちないってのも凄い。


≪父との約束≫
「ストライクウィッチーズ」のキャラクター限定ですが、ノーコストで裏から表に変えられる鬼畜イベントカード。
手札にあれば1ターンにあるだけ使えるのでイルファより使いやすいです。


≪MG-42≫
手札2枚を捨てることで+4/+2修正を与えるセットカード。
コストがついたことで攻撃力の修正が常時になりブロックも可能な≪血染めのドレス≫です。
≪血染めのドレス≫とどちらを選ぶはデッキ次第ですが、≪柏葉剣付騎士鉄十字章叙勲「ハルトマン」≫が場にいるならこちらの方が盤面が安定しそう。



ストライクウィッチーズは各カード毎の能力は優秀ですが、貫通がないためダメージが通りにくいのが弱点ですね。
キャラクターを大きくするのは簡単そうなので、あとはサポートで貫通を付ければいい感じに出来上がりそうです。





で、これはどちらのトライアルにも言えるんですが。

明らかにニトロ+やアクアプラスのトライアルより強いんだよなぁ。
下手したら構築デッキに勝てるレベルです。
これでさらにブースターからカードが加わるんだからちょっと半端じゃ無くなる気が…。

まあ何にせよこれからのブースター発売が楽しみですね。


じゃあ今回はこの辺で。
また今度~。

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MTGのすすめ ~スタックルール~

相互リンクしてくださった方がMTGを始められるらしいので、ルールの中で一番めんどくさいであろうスタックルールの簡単な解説を書いておきたいと思います。
もし何かの参考になれば幸いです。


■スタックとは?
スタックというのは元々コンピューターの世界で『後入れ先出し』の考え方を用いる場合に使われます。
簡単に書くと、


「処理Aを行う」という命令を出す。



「処理Bを行う」という命令を出す。



命令終了


この様な手順だったとします。
この場合、人間の基本的な考え方では「処理A」を行ってから「処理B」を行うとなります。
しかしスタックの場合、「命令終了」の時点で出されている命令を後から出された命令順に解決します。
つまり、

処理Bを行う



処理Aを行う

となります。
注意しなければならないのは「処理A」がまだ実行されずに「処理B」が命令された場合のみ、この様な実行状況になることです。



■MTGに置き換えてみよう
それでは実際のカードを使って説明してみましょう。
あなたの場に≪灰色熊≫がいます。

≪灰色熊≫
①緑
クリーチャー
2/2

対戦相手はあなたの≪灰色熊≫を対象にして≪ショック≫プレイしました。

≪ショック≫

インスタント
対象のプレイヤー1人かクリーチャー1体に2点のダメージを与える。


普通に考えれば対戦相手が≪灰色熊≫は死んでしまいます。
ですがあなたの手札には≪巨大化≫があります。

≪巨大化≫

インスタント
対象のクリーチャー1体はターン終了時まで+3/+3の修正を受ける。

そう、巨大化を上手く使えば≪灰色熊≫を助けることが出来るのです。
重要なのはまだ≪ショック≫の効果が解決されていないところです。
MTGの呪文は一度プレイされるとスタックに乗ります。
そう、上記で説明した「処理A」のことですね。
あなたはその上から「処理B」、つまり≪巨大化≫を乗せてあげればいいのです。

じっさいに≪巨大化≫をプレイすると、≪ショック≫の上に≪巨大化≫が乗りました。
スタックの考えは後入れ先出しなので、先に≪巨大化≫の効果が解決されます。
よって灰色熊は2/2から5/5に変わりました。
そしてその後に≪ショック≫が解決されます。
≪灰色熊≫に2点のダメージが入りましたが現在の≪灰色熊≫は5/5のため、致死ダメージに及ばず破壊されません。
結果として≪灰色熊≫は場に残ります。


この例はMTGの解説書や雑誌の記事などで取り上げられる代表例ですが、ほぼ全てのルールがこのケースを流用することで解決できます。
気を付けなければいけないのは、逆の場合も考えられることです。

例えばあなたが≪灰色熊≫でアタックして相手がブロックをしないことを宣言したとします。
そこであなたが、
「じゃあ≪巨大化≫を使ってパワー5にしよう。」
と安易に≪巨大化≫をプレイすると、相手が≪巨大化≫の上に≪ショック≫を乗せてくるでしょう。
すると先に≪ショック≫の効果が解決され≪灰色熊≫は2点のダメージを受けます。
この時点ではまだ≪巨大化≫の効果は解決されていないので≪灰色熊≫のタフネスは2のままです。
よって≪ショック≫による2点で致死ダメージとなり墓地に置かれます。
その後に≪巨大化≫の効果が解決しますが、対象となる≪灰色熊≫が場にいないため立ち消えとなってしまいます。

この場合は最悪ですよね。対戦相手はカード1枚であなたのカードを2枚墓地に落としたことになるんですから。
このようにMTGでは「後出し有利」というのが常識になっています。

私が経験したTCGの中ではアクエリアンエイジもスタックルールを導入していましたが、アクエリの場合は一度お互いが優先権を放棄するとスタックにある効果が全て解決されるまでスタックには何も置くことが出来ませんでした。MTGの場合は一つの効果が解決されるたびにスタックに効果を積むことが出来るのでそのあたりを上手く使うと有利にゲームを進められます。

MTGはTCGの中でも歴史が古くルールも複雑ですが、複雑だからこそ面白い面も多々あります。
どのカードゲームでもそうですが、ルールをしっかり理解しルールに乗っ取ったプレイをするのが強くなるための近道なのかもしれません。



余談ですが、私がMTGを始めたころはこのスタックルールがありませんでした。
いや、わかりやすいルールになったもんだwww


さて、長々と書きましたがこの中で覚えて欲しいのは1つだけです。

「MTGは後出し有利」

以上。


…ま、私は我慢できないので先にプレイして痛い目を見るんですがねwww




つうか仕事暇だからってこんな文章書いてんなって話ですよね。
はい、すみません。

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ChaosTCG「今日のカード」について:考察

明日は恋姫無双&ストライクウィッチーズのトライアル発売日ですが、「今日のカード」は更新されております。
今日の公開カードはこれ↓
「覇王の休日」


覇王の休日
手札から「恋姫無双」のカードを1枚捨てる。
カードを2枚引く。


ドローサポート。
ともあれアドバンテージに直結しない、手札入れ替えタイプ。
まあ、アドバンテージをそう易々と取られても困りますがね。

個人的には「捨てる」効果が「引く」効果より後に起こる方が好きです。

MTGのカードに以下の様なカードがあります。


≪渦まく知識/Brainstorm≫

インスタント
カードを3枚引き、その後あなたの手札からカードを2枚、あなたのライブラリーの一番上に望む順番で置く。


インスタントというのは相手のターンにも使える呪文です。
捨てるわけではないですが、2枚をライブラリーに戻すのでアドバンテージはありません。
このカードが強いのは「引いた」後に「戻す」行為が発生するからです。

最初に「捨てる」という行為を入れると、捨てたカードより質のいいカードが来るとは限りませんからね。
それに比べて、「引いた」後に「捨てる」ならば、少なくてもその中で一番いらないカードを捨てることが出来て、カード選択の幅が広がります。

手札のクオリティをあげる目的のカードならばそちらの方がいい感じがするんですよねぇ。
だから≪明星さまの加護≫は強いんですよ。
2枚の中から必要なカードを選択できるわけですから。
個人的には≪明星さまの加護≫打った後に≪お茶注ぎ!≫打つのが好きです。
いらないカードをシャッフル出来る上に必要カードを墓地から回収できるのでwww


とりあえずアキバなら今日あたりトライアル売ってるはずなので、会社帰りに覗きたいと思います。
それじゃ、今日はこの辺で。
また次回~。

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ChaosTCG 「今日のカード」&まーりゃんエラッタについて

ChaosTCGで「今日のカード」が更新されておりました。
新カードは↓。

「バルクホルン」大尉

「バルクホルン」大尉
1(+3)/1(+2)
場に表の「宮藤芳佳」がいるなら攻撃力+4
場に表の「クリス」がいるなら防御力+4

両方場に出ていればレベル4で17/13。
梨深とタメが張れる大きさに成長できるみたいです。
脇を固める両キャラのコストが気になりますが、二人ともノンコストだったら化けるかも。
ただ、こういうカードに出てこられるとスィールの肩身がどんどん狭くなっていくんですけどね。
かたやフレンドが誰もいない状態で17/13。かたや出すフレンドに指定はあるものの、フレンドを出せる17/13。
もちろん【表】でいる必要があるため、≪肝試し≫やドリグラの直接火力に焼かれて裏になってしまえば+修正無し。
そう考えればリスクとメリットのバランスが取れているカードなのかもしれません。
ともあれ、使うなら嫁になると思われるので4枚は確保したいですな。



さて、後半は先日エラッタの出たまーりゃんの話。

まーりゃんデッキとは何回か勝負したことがありますが、序盤の爆発力は凄まじいの一言でした。
曰く、「後手を渡したらめっさキツイ」。
ただどうにもならないってほどではないんですよねぇ。
どんなに頑張っても防御力は11止まりなので、レベルの上がったアルの能力で焼けますし。
もちろん強いってことに変わりはないですが強すぎって感じじゃないんですよねぇ。
個人的には梨深デッキの方が嫌い。だって全編通してコンスタントに強いんだもん。

そんなまーりゃんに出されたエラッタが、


・パートナーの時は維持コスト手札2枚。
・パートナーの時はセットカードのセット不可。


デメリットひどすぎ。
ナイアにエラッタが出た時もあまりの酷さに愕然としましたが、今回もそれ並み。
逆を言えば梨深のエラッタが軽すぎってことなのかもしれませんが、それでもこれはひどいなぁ。
セットカードは有りでもいいんじゃないかなぁ。


まあ、私はまーりゃんにしても梨深にしても使ってないので痛くもかゆくもないんですが。
流行ったデッキのキーカードに一々エラッタ出してたらどんどんつまらなくなるよなぁ。
個人的にTCGにはメタがあってしかるべきだと思うんです。
メタゲームを読んでデッキを組んだり、地雷デッキを組んだりがデッキ構築の楽しみですからね。
私はもっぱら地雷デッキ派でしたが。


MTGの時なんか赤単作るたびに知り合いから言われたもんです。

「それ、赤の防御円出されたらどうするの?」

ええ、胸を張って言ってやりましたよ。

「出たら負けます。でも出される前に勝ちます。」

所詮防御円なんてデッキに4枚しか無いんですよ?
15分の1の確率でしか引かないんだから、初手の7枚引いても8ターンも時間があるんですよ?
8ターンあって勝てないような赤単だったらどんなデッキだって勝てません。

まあ、そんな感じで私はデッキを作成しているのでぶっ放すタイプのデッキが多いのです。
スィールデッキだって、勝とうが負けようがデッキ枚数はほぼ0枚になりますからね。


と、いうわけで最後は愚痴になってましたが、今日はこの辺で。
また次回~。

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とりあえず初投稿はChaosTCGから

祝! 初投稿!!

ということで、書いていきたいわけですよ。
ChaosTCGメインのブログが少ないみたいなので、それ中心に書くつもりです。


んじゃまあ、今回はとりあえず私のデッキレシピ晒し&近々発売するトライアルの収録カードについての考察でも。
まずは今使ってるデッキ。



デッキ名「わたしってば不幸です」

■パートナー
水辺の妖精「スィール」  4

■キャラクター
薬師の卵「エルルゥ」    4
中学生「柚原 このみ」    2
高校生「柚原 このみ」    2
HMX-17a「イルファ」   4
魔王さま「アロウン」     2
彼女の領域「久寿川 ささら」1
冷静沈着「オクタヴィア」 1
凛々しい剣士「オクタヴィア」1

■イベント
明星さまの加護        4
賢者の教え          4
水霊軌槍            3
狩猟の心得          2
屋上ランチ           4
萌えビデオ撮影        2
お茶注ぎ!          2

■セット
ブリューナク         4
光の鎧            4

<コメント>
スィールの成長率と水霊軌槍のシナジーを利用した一撃必殺型のデッキ。
≪明星さまの加護≫と≪賢者の教え≫、≪薬師の卵「エルルゥ」≫のドロー加速でレベルカードをサーチ。
こちらがレベル4、相手が3になったらアタック。≪水霊軌槍≫、≪屋上ランチ≫、≪狩猟の心得≫、≪萌えビデオ撮影≫を使い、攻撃力30オーバーで2回殴って終了。≪ブリューナク≫を忘れずに。

火属性に対して強化されるって点も評価高いです。
流行りの梨深とかまーりゃんは火属性なので、ただで打点が+2されます。
≪お茶注ぎ!≫は序盤に屋上ランチを使った場合にレベルカードが落ちた時用の保険です。


やってることはおおざっぱですが勝率は結構高いです。このみに関しては無くてもデッキは成立するので値段の高いカードは≪ブリューナク≫だけっていうのも結構利点ですね。
TCGは殊更にお金がかかるので安価で強いデッキっていうのは貴重です。

これからChaosTCG始めようって方の参考になればいいですねぇ。



話は変わって、「今日のカード」で紹介された目ぼしいカード。


・"魏"李典「真桜」
 恋姫無双のカード。
 ≪発展途上「ミラ」≫の明らかな上位互換。
 レベル4の時点でパワー14の貫通って普通に強い。
 どのTCGでもそうですが、完全上位互換ってどうなんだろう?
 MTGだったら≪対抗呪文≫と≪取り消し≫を比べるようなもんだもんな。そりゃだれでも≪対抗呪文≫とるわ。
 ともあれ、これといったデメもないのでパートナーに置いても活躍しそうな1枚。
 
・貴族子女「ペリーヌ」
 ストライク・ウィッチーズのカード。
 登場時に表キャラを1体サクリファイス。
 裏レストで相手のキャラ全てに3点のダメージ。
 プラス修正が薄いので嫁にはならないでしょうが、下手すると毎ターン相手キャラに3点与えられます。
 先制攻撃持ちとの相性が良いのはいうに及ばず、相手の後衛向きキャラを潰せるってのは大きい。
 能力使用コストが安すぎる気もしますが、使いやすそうなカードです。
 
 
 
 
気になったのはこの2枚かなぁ。
とりあえず今週末はトライアルを2つ買うところから始めよう。そうしよう。






とまあ、こんな感じでまったりと書いていくつもりです。
それにしても、私カードゲームやりすぎだなぁ。

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